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シンザン
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■史上最強馬RANKING−日本−INDEX■■■■■

シンボリルドルフ ディープインパクト エルコンドルパサー サイレンススズカ シンザン
マルゼンスキー スペシャルウィーク グラスワンダー サクラローレル ナリタブライアン
テイエムオペラオー メジロマックイーン トウカイテイオー ビワハヤヒデ マヤノトップガン
タマモクロス オグリキャップ トウショウボーイ テンポイント スピードシンボリ
ミスターシービー

■シンザン■生涯19戦連続連対、ナタの切れ味の「5冠馬」 RANKING3位タイ
シンザン、牡、鹿毛、日本生産、日本調教
生没年月日・1961年4月2日−1996年7月13日
父ヒンドスタン 母ハヤノボリ
生産者・松橋吉松  馬主・橋元幸吉
調教師・武田文吾  主戦騎手・栗田勝
競走成績・19戦15勝(15−4−0−0) 主な勝利・日3冠、天皇賞・秋、有馬記念
■コメント
シンザンは戦前のセントライトに次ぐ日本競馬史上2頭目の3冠馬で、戦後としては初の快挙でした。



3冠のほかに天皇賞・秋、有馬記念も制し、「5冠馬」ともいわれました。
(シンザンが優勝した宝塚記念は現在ではGTですが、当時は旧8大レースにふくまれていないため、6冠馬とはいわれませんでした。
ちなみに旧8大レースとは桜花賞、オークス、皐月賞、日本ダービー、菊花賞、天皇賞・春、天皇賞・秋、有馬記念のことです)


通算戦績19戦15勝2着4回で連対率100パーセント・・・

敗れた2着も大レース前の叩き台(トライアル)で、狙った大レースは全て制しています


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■履歴
▼誕生と育成
シンザンは1961年(昭和36年)4月2日に北海道浦河町の松橋牧場で生まれました。

父が大種牡馬・ヒンドスタンで、兄弟に活躍馬もおり、ある程度の期待をされていたようです。

生後1ヶ月で名伯楽・武田文吾調教師に見出されたシンザンは1年後に育成のため荻伏牧場に移されます。

(武田調教師は、ヒンドスタン産駒としてよりも母系に入っている大種牡馬・トウルヌソルの産駒の特徴を継いだ体型を気に入ったようです)


■履歴
▼現役時代
▽2歳
橋元幸吉氏の所有馬として武田文吾厩舎に入厩したシンザンでしたが、当初は同期の中ではそれほどの期待馬ではありませんでした。

武田厩舎の期待馬は、名牝・ミスオンワード(桜花賞、オークスの2冠馬)の仔のオンワードセカンドでした。

さらに関東から来ていた同期の注目馬・ウメノチカラの調教を見るなり、「わざわざ(ウメノチカラに)負けることもない」とウメノチカラとかちあうシンザンのデビューをずらしています。

当時、シンザンの素質を厩舎内で認めていたのは、厩舎の主戦騎手である栗田勝騎手だけでした。

オンワードセカンドとシンザンでは迷いなくシンザンに乗ると即答していたといわれます。
栗田騎手は、その後シンザンのほとんどのレースに乗ることになります。

シンザンはデビューから3連勝で2歳戦を終えます。

しかし関西の期待馬が出走することの多い阪神3歳ステークス(当時馬齢旧表記、現在の2歳)にはオンワードセカンドが出走していました。

▽3歳
年が明けた1964年(昭和39年)にシンザンの調教に問題が発生します。

飛びの大きいシンザンの走りが前脚と後脚の接触を生み、シンザンの蹄や脚が傷つくため、満足な調教が消化できなくなります。

武田調教師は試行錯誤の末、前脚の蹄鉄に強度を増したブリッジ、後脚の蹄鉄にスリッパのようなカバーをつけた「シンザン鉄」と呼ばれる蹄鉄を開発します。

これにより順調に調教がこなせると同時に調教で他の馬より負荷の大きな蹄鉄(「シンザン鉄」は通常の蹄鉄の2倍以上の重量)をつけることによりシンザンの足腰が鍛えられたといわれます。

レースでは通常の蹄鉄を使用していました。

年明けのオープンに勝ち、4連勝したシンザンは関東に遠征し、皐月賞トライアルのスプリングステークスに出走します。

このレースには有力馬が集まり、シンザンは6番人気でしたが優勝をし、3冠第1弾の皐月賞に駒を進めます。

皐月賞でもアスカに3/4馬身差をつけて6連勝で1冠目を制します。

3冠第2弾の日本ダービーを前に叩き台を必要とする武田調教師と叩き台を不要とする栗田騎手の間で意見の対立があります。

日本ダービー前にオープンを叩き台としたシンザンはここで2着に敗れ、初の敗戦を喫します。

日本ダービーでは直線でウメノチカラとともに抜け出し、1度はウメノチカラに交わされるものの、再び差し返し、1馬身1/4差で優勝し、2冠目も制します。

秋まで北海道の牧場には戻らず、厩舎で調整されていたシンザンは、この年の猛暑により厩舎内に扇風機や氷柱を吊り下げる工夫はしたものの、激しい「夏負け」となりました。

そのためか秋に出走したオープン、京都杯と続けて2着に敗れ、「3冠」が危ぶまれました。

3冠第3弾の菊花賞では、秋の連敗によりウメノチカラに1番人気を譲り、シンザンは2番人気でした。

しかし、シンザンには人知を超えたものがあるのか、カネケヤキの大逃げとなったこのレースで、ウメノチカラが直線でカネケヤキを交わしたのを待つように外からウメノチカラを交わすと2馬身1/2差をつけて優勝・・・

セントライトに続く日本競馬史上2頭目の「3冠馬」となりました。

3冠を制したシンザンは疲労もあり翌年の6月まで休養に入ります。

▽4歳
3冠を制したシンザンの再スタートは翌年6月のオープン(1着)からで、さらにもう1戦オープン(1着)を叩き、宝塚記念ではバリモスニセイに1/2馬身差をつけて優勝しています。

秋にオープン、目黒記念・秋と連勝したシンザンは「4冠」目の天皇賞・秋に駒を進めます。

天皇賞・秋ではデビューが遅れて同期のシンザンと対戦のなかったハクズイコウ(天皇賞・秋の前まで10戦9勝2着1回)との対決が注目されました。

しかし、ハクズイコウに2馬身差をつけて「4冠」を達成します。

シンザンはオープンで生涯4度目の敗戦(2着)を喫すると「5冠」目の有馬記念に駒を勧めます。

有馬記念はシンザンの引退レースにしてシンザンの強さを最も示したレースとなりました。

前走のオープン出走を巡り対立していたシンザンの主戦騎手である栗田騎手・・・

そのオープンでのシンザンの敗れ方(武田博騎手騎乗)にショックを受け、泥酔して有馬記念当日のレースに騎乗不可能となり、松本善登騎手に乗り変わるアクシデントがありました。

しかし、シンザンは圧倒的1番人気に推されます。

天皇賞・秋で大逃げという思い切った作戦を打った加賀武見騎手騎乗のミハルカスが有馬記念でもシンザンを常にマークし、直線でシンザンの内から外にふくれる作戦でシンザンに馬場に荒れた内を通そうとしました。

しかし外にふくれたミハルカスの更に外のコースを通ったシンザンは、一瞬テレビ画面から消えました。

「シンザンが消えた!」

その次の瞬間、外ラチ近くを通ったために視界から消えたシンザンがいつものように力強く抜け出し、ミハルカスに1馬身3/4差をつけて優勝し、「5冠」を達成しました。

松本騎手は「シンザンが外を回れと言った」と発言しています。

シンザンが通った直線の外ラチ近くの進路は「シンザン・ロード」と呼ばれました。

▼現役引退後の種牡馬として
谷川牧場で種牡馬となったシンザンは内国産種牡馬冷遇の時代にあって、マイルから2000メートルぐらいまでの中距離を得意とするスピード馬を多く輩出し、内国産種牡馬の存在感を示しました。

しかしなかなか大物が出ず、シンザン自身のような大物をあきらめかけていたところ1981年にミナガワマンナ(菊花賞)で初のクラシックホースを出し、1985年にはミホシンザン(皐月賞、菊花賞、天皇賞・春)という自身の能力を受け継ぐ代表産駒を出しました。

主な産駒・・・
ミホシンザン(皐月賞、菊花賞、天皇賞・春など)
ミナガワマンナ(菊花賞など)

シンザンミサキ(愛知杯、鳴尾記念、天皇賞・春3着)
ハシコトブキ(朝日杯チャレンジカップ、愛知杯、京都記念)
スガノホマレ(日本短波賞、京王杯オータムハンデ、CBC賞、東京新聞杯)
グレイトタイカン(京都記念2回、阪神大賞典、金杯(西)、愛知杯)
シルバーランド(マイラーズカップ、愛知杯、愛知杯2回、CBC賞、京阪杯)
ロイヤルシンザン(安田記念)
キャプテンナムラ(阪神大賞典、鳴尾記念、菊花賞2着)
など重賞勝ち馬多数

スピードシンザン(オークス2着)

母の父として
ハシハーミット(菊花賞など)
サプライズサプライズパワー(東京王冠、東京ダービーなど)
シヨノロマン(ローズステークス、桜花賞2着、エリザベス女王杯2着)
など

1984年にJRA顕彰馬に選出されています。

1987年に種牡馬を引退しています。

▼晩年
種牡馬を引退したシンザンはそのまま谷川牧場で余生を過ごしました。

1995年11月19日に同期のカネケヤキ(シンザンと同世代で桜花賞、オークスを制して菊花賞にも出走した名牝)の同年9月30日にサラブレッドの長寿記録を更新し、同年10月28日に死亡)の34歳7ヵ月半のサラブレッド長寿記録を更新しました。

1996年5月3日にはタマツバキ(アングロアラブの名馬)の持つ軽種馬の記録を更新しましたが、7月13日についに死亡しました。

35歳3ヶ月11日という大往生でした。

シンザンの強さは長寿記録を樹立した「身体的な丈夫さ」にも現れているのかもしれません。

シンザンの葬儀は土葬で行われています。

他に土葬が行われたのはテンポイントマルゼンスキーナリタブライアン、パシフィカス(ビワハヤヒデ、ナリタブライアンの母)だけです。

■血統
シンザンは、父ヒンドスタン母ハヤノボリ(父ハヤタケ)という血統です。

父が大種牡馬・ヒンドスタンで、兄弟に活躍馬もおり、ある程度の期待をされていたようです。

シンザンの血統では5代血統内にゲインズボロー4×4とSun Worship4×5のクロスがあります。

ヒンドスタン産駒ながらトウルヌソルの産駒の特徴を受け継ぐ体型を武田調教師に見込まれたシンザン

血統的にもトウルヌソルの父であるゲインズボローの血を強く受けていることになります。

シンザンの母の父・ハヤタケは、菊花賞馬

母系は小岩井牧場の基礎繁殖牝馬となったビューチフルドリーマー系という名門で多くの活躍馬を輩出します。

母ハヤノボリも6勝し、シンザンの兄たちも活躍しています。

■シンザン鉄
シンザンは、後ろ脚の脚力が増し、踏み込みが深くなり、前脚にぶつけ出血している問題が発生

試行錯誤の結果、後ろ脚の蹄鉄に通気穴の空いたスリッパのようなカバーをつけて後ろ脚の蹄を保護し、かつカバーがぶつかる衝撃から前脚の蹄鉄を守るため、前脚の蹄鉄にТ字型のブリッジを張ったいわゆる「シンザン鉄」を考案

シンザン鉄は、消耗が激しく、武田厩舎内で消耗の都度行われ、遠征時などはシンザン鉄を複数持ちこんだ

シンザン鉄は通常の蹄鉄の2倍以上の重さがあり、脚部に負担がかかり、故障の恐れもあったが、シンザンはリスクを克服した

シンザン鉄は調教時に使用され、本番のレースは通常の蹄鉄で臨んだ

シンザン鉄の重さゆえ、シンザンは調教で走らなかったという説も

■エピソード

「シンザンが走りたくないといっていると言っている」

3冠後に年内のレースである1964年(3歳)の有馬記念や故障でもないのに翌年の1965年(4歳)の天皇賞・春に出走しなかったシンザン

「シンザンは強い古馬との対戦を避けているのでは?」とのマスコミの取材に対して武田調教師が「シンザンが走りたくないといっている」と発言したといいます。

1964年の有馬記念は4歳のヤマトキヨウダイが優勝しシンザンと同期のウメノチカラは4着

1965年の天皇賞・春は5歳のアサホコが優勝しシンザンと同期のブルタカチホは7馬身(1.2秒)差の2着と敗れています。

ヤマトキヨウダイには4歳となったシンザンが目黒記念・秋、有馬記念で2戦2勝して「勝負付け」をしましたが、アサホコとは対戦する機会がありませんでした。


身体的特徴からは以下のエピソードも・・・

シンザンがある時に厩舎の外で何かに驚いて後脚二本のみで数十メートル歩いた
(サラブレッドが後脚のみで立ち続けることはほとんど不可能だといわれている)

シンザンが後脚で立つ姿を写した写真はJRAのPRポスターに「シンザンを超えろ」のコピーとともに使用される
(コピーはミスターシービーシンボリルドルフの登場まで競馬界の合言葉に)

シンザンはミスターシービーやディープインパクトのように後脚で自分の耳を掻くことが出来た
(身体的柔軟性を示すエピソードである)

ある意味で「神秘的強さ」を持ったシンザンを通して競馬について考えるエッセー集「五冠馬シンザンのその背中」・・・

競馬に関するエピソードやその内容は興味深く読めます


■総評
シンザンは19戦15勝2着4回、連対率100パーセントの安定した成績を残しました。

敗れた4つのレースは叩き台(トライアル)で、狙った大レースは全て勝っています。
(叩き台を調整代わりの使っているとの批判も一方でありましたが・・・)

調教では(負荷の大きいシンザン鉄の影響もあったのか)それほど走らなかったシンザン

しかし、本番のレースでは先行して直線抜け出し計ったように前の馬を差して勝つ「安定感ある競馬」をしました。
(無駄なエネルギーを使わず勝利を収め、「調教とレース、叩き台と本番を知っている」ともいわれました)

ちぎって勝ったりレコード勝ちすることはありませんでしたが、シンザンの勝ち方には「余裕」と「底力」を感じます。

競馬評論家の大川慶次郎氏は調教で走らず見かけも無骨で地味なシンザンに「自分の信念」において本命を1度も打ちませんでした。

しかし、一方で後に「シンザンに競馬を教わった」とも発言しています。

シンザンを管理していた武田調教師も、当初はシンザンの秘められた能力に気づかず大きな期待をしていませんでした。

シンザンの能力を確信した後の武田調教師はシンザン以前に管理していた華麗で才気あふれるコダマと一見地味ながら奥深いシンザンを比較

「コダマはカミソリの切れ味、シンザンはナタの切れ味、ただしシンザンのナタは髭をも剃れる名刀だ」と評し、賞賛しています。

▽史上最強馬RANKING−日本(海外を含む) RANKING4位

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■競走成績
開催日 開催国 競馬場
レース名

距離


頭数
人気
着順
斤量
着差

騎手
タイム

1着(2着)


1963.11.13 京都
新馬

T1200


14

51


栗田勝
1.13.9

(ホシツキ)

1963.11.30 阪神
オープン

T1400




51
2・1/2

栗田勝
1.25.7

(エイブルマン)


1963.12.14 阪神
3歳中距離特別

T1600




55


栗田勝
1.40.0

(オークラヤマ)


1964.1.4 京都
オープン

T1600




53


栗田勝
1.42.3

(ハナビシ)

1964.3.29 東京
スプリングステークス

T1800


14

55
1/2

栗田勝
1.51.3

(ヤマニンスーパー)


1964.4.19 東京
皐月賞

T2000


24

57
3/4

栗田勝
2.04.1

(アスカ)


1964.5.16 東京
オープン

T1800


12

57
0.1秒

栗田勝
1.50.8

ヤマニンシロ


1964.5.31 東京
日本ダービー

T2400


27

57
1・1/4

栗田勝
2.28.8

(ウメノチカラ)


1964.10.10 阪神
オープン


T1800


12

60
0.1秒

栗田勝
1.51.6

イチミカド


1964.11.1 阪神
京都杯

T1800




60
0.1秒

栗田勝
1.52.1

バリモスニセイ


1964.11.15 京都
菊花賞

T3000


12

57
2・1/2

栗田勝
3.13.8

(ウメノチカラ)


1965.5.29 阪神
オープン

T1600




59


武田博
1.37.7

(ヤマヒロ)


1965.6.13 阪神
オープン

T1850




59
1・1/2

武田博
1.53.7

(ヤマヒロ)


1965.6.27 阪神
宝塚記念

T2000




59
1/2

栗田勝
2.06.3

(バリモスニセイ)


1965.10.2 阪神
オープン

T1850


10

58
アタマ

武田博
1.54.0

(ヒカルポーラ)


1965.11.3 東京
目黒記念・秋

T2500


11

63
1/2

栗田勝
2.42.2

(ブルタカチホ)


1965.11.23 東京
天皇賞・秋

T3200


12

58


栗田勝
3.22.7

(ハクズイコウ)


1965.12.18 中山
オープン

T2000




60
0.2秒

武田博
2.05.5

クリデイ


1965.12.26 中山
有馬記念

T2600




56
1・1/2

松本善登
2.47.2

(ミハルカス)


■5代血統図
Gainsborough4×4、Sun Worship4×5
ヒンドスタン
Hindstan

1946 黒鹿毛
Bois Roussel
フランス
1935 黒鹿毛
Vatout Prince Chimay Chaucer
Gallorette
Vasthi Sans Souci
Vaya
Plucky Liege Spearmint Carbine
Maid of the Mint
Concertina St.Simon
Comic Song
Sonibai

1939 鹿毛
Solario Gainsborough Bayardo
Rosedrop
Sun Worship Sundridge
Doctrine
Udaipur Blandford Swynford
Blanche
Uganda Bridaine
Hush
ハヤノボリ
北海道
1946 栗毛
ハヤタケ

1938 黒鹿毛
*セフト
Theft
Tetratema The Tetrarch
Scotch Gift
Voleuse Volta
Sun Worship
飛竜 *クラックマンナン Lomond
Pretty Polly
*オーフロラ Patrobas
E.D.
第五バッカナムビューチー

1941 栗毛

トウルヌソル
Tournesol
Gainsborough Bayardo
Rosedrop
Soliste Prince William
Sees
バッカナムビューチー *シアンモア Buchan
Orlass
第三ビューチフルドリーマー *インタグリオー
*ビューチフルドリーマー


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